月別: 2015年8月

攻殻機動隊公安9課神戸支部は?

神戸市在住の、アニメファンです。

 最近の地元紙「神戸新聞」では、全面広告で、「攻殻機動隊」を宣伝し始めました。

 最初は「攻殻機動隊」というアニメが、今まで自分の好きだったものとは少し毛色が違っていたのであまり見ることがありませんでした。しかし、どうやらよく新聞広告を読んでみて、実際にネットの動画で見てみ見ると、神戸らしい景色が出てきたり、本物の施設や名称、見た事のある景色がそれとなく出てくるという事がわかりました。

 それをもとにして神戸市では何やら宣伝活動を広げているようで、神戸市のホームページを見てみると、いつの間にか「神戸市公安9課」などというものができていました。

 確かに今神戸は、スーパーコンピューター「京」とか一時噂になった「理化学研究時」、それに「スプリング8」などという先端技術が確かにあちこちにありまする

 また、震災を機に「震災研究」の様々な施設も市内、市外にできています。

 それを考えると「攻殻機動隊」の「電脳世界」というものに少しでもちかづすぃているのかなぁという気がしていますし、あえて「アニメ」を使って神戸を全国に発信しようとする姿勢は「なかなかやるなぁ」と思っています。

 ただ、選んだアニメが「攻殻機動隊」という、本当にマニアックなものであり、全国的に本当に広がるのかという事は少し疑問です。

 確かに「夏目友人帳の聖地巡礼」というようなものがゅーチューブに上がっていますが、果たして「攻殻機動隊」というマニアックなアニメでどこまで神戸を宣伝できるのかという事については、少し、アニメファンとしては不安を抱いています。
総量規制対象外カードローン

キャラクターの発言や行動がマイルドになりつつある

倫理的にはセーフであるものの、発言の節々に刺があったのが昔のアニメの特徴であると思っています。他方、最近のアニメの登場キャラクターは発言内容がマイルドになりつつあると感じられます。

昔の、たとえば未来のロボットが登場する国民的アニメを例とすれば現在との差は明らかです。何をやっても良い成績を挙げることがないキャラクターに対して、青いロボットはキツイ言葉ばかりをかけていました。「お前は本当に馬鹿だ」「もう面倒を見きれないほど呆れているよ」などと、大人でも第三者から言われれば落ち込んでしまうような言葉が平気で飛び交っていました。それを観ていた過去の私は、言葉に刺がありすぎるロボットだと思ったものです。現在では、劣等生であると登場人物に対して、青いロボットは可能な限り優しい言葉を掛けるようにしている印象を持ちます。

ここまでの変化は、多かれ少なかれ他のアニメでも童謡のことが言えます。他の国民的アニメを比較してみても、他者に手を挙げるようなシーンが昔は多かったように記憶しています。その一方、最近は何故か周囲の人々を思いやることを第一にするような信条を感じます。時代が変われば、アニメキャラクターの発言や行動も変わるのだと思いました。プロミス審査

原作も読みたいと思えるアニメ

少し前に“七つの大罪を観ていました。

王道ファンタジーですがとても面白かったです。

仲間を集めて旅にでるという話はRPG好きな私が興味惹かれます。

まさか初回放送で主人公が団長だということを明かすとは思いませんでしたが、そこから展開が読めなくて逆に良かったです。

ヒロインは王女のエリザベスだと思いますが、団員であるディアンヌがとても純情で可愛らしくて好きでした。

純粋に片思いをしている女の子を見ると応援したくなりますし、戦っている姿も格好良かったです。

ケンカ祭りで彼女は小さくなってこっそり参戦していましたが、相手が強者でもひるまず勝っていたので強い心の持ち主だと思いました。

他にも個性豊かな団員が多数居て面白かったです。

元は普通の人間だったヴァンや妖精王だったキング、それぞれ得意とする分野は違いますがその分一人一人が目立っていて良かったです。

ゴウセルは人間なのかアンドロイドなのかまだ謎が多い人物ですが、美少年の姿をしているので女性の視聴者に人気がありそうだと思いました。

マーリンは最後のほうにでてきたのであまり活躍がみられずちょっと残念でしたが、彼女も謎が多いのでアニメが終わってしまっても原作を読みたいと思いました。カードローン審査在籍確認

財布の重さと責任の重さは比例している?

お金といえば財布が気になります。いままで全く財布に無頓着だったのですが、それではいけないと他人に言われてからは、素直に反省して財布らしいものを買いました。けっこう気に入って使っています。

しかし財布を持っていても肝心の中身がより重要なのは言うまでもありません。ある人にいわせると、財布には年の数ほどの一万円札を入れておくようにするといいらしいのです。まさかそんなことはできないと即思いました。しかし広いこの世の中には、年の数ほどの万札が入った財布を持って動いている人もいるはずです。二十歳の若い人でも20枚の万札を入れて歩いているわけですから、すごいことですね。私などは何十枚もの福沢さんを入れておかなければなりません。もし入れたとしても、落としたらどうしようなどと思うと、怖くて出かけられませんから情けないことです。

残念ながら一庶民である私にはそのような余裕はありません。というよりも思い切りが無いと言った方が良いかも知れません。ですから大事業を起こすなどということは不可能なのでしょう。

知り合いの会社の上司が言ったそうです。少しでも部下ができる立場になったら、最低でも5~6万円は財布に入れておくようにするべきだというのです。何か緊急の仕事ができたときなどに、部下たちに夜食などを差し入れしたりしなければならないからです。

結局財布の中身の重さと責任の重さは比例しているように思います。子供の財布が空でも誰も不思議に思いませんからね。レディースキャッシング専業主婦